Fuya Makino

AI Agent Systems / Web Engineer

AIエージェントが、
安定して仕事を完遂できる仕組みをつくる。

要件定義から実装・検証・発信まで。自分の開発で使い続け、うまくいかなかった理由も含めて設計判断を公開しています。

Builds in public. Writes the decisions, including what failed.

Selected work

使うところまで、つくる。

機能の数ではなく、どんな面倒を減らし、どんな判断で形にしたかを見せます。

Agent workflow

AI開発を、再現できる仕事にする。

プロンプトを増やすのではなく、入力・判断・検証・記録が次の工程へつながるように設計します。

01

Define

対話から、実装者が迷わない要件へ。

02

Build

仕様を軸に、役割を分けて実装する。

03

Verify

完成ではなく、仕様との一致を確認する。

04

Publish

判断を残し、共有して、次に使える形へ。

requirements-definitionfigma-make-specimplement-from-spec verification-checklistshared-agent-skillszenn-x-publisher

Writing

判断を、結果だけで終わらせない。

成功談だけでなく、採用しなかった案や、使うのをやめた理由も書いています。

Claude Codeと作ったAIオーケストレータを、私はなぜ使わなくなったのか

作った事実より、運用して分かった限界と次の判断を残した振り返り。

記事を読む

Claude Codeの応答を、作業を止めずに聞くための設計

読み上げの待ち時間、先読み、割り込みをどう扱ったか。

記事を読む

How I work

小さく出して、使って、判断を残す。

個人開発でもエージェント運用でも、実際に使い続けられるかを基準にします。

Build real things

机上の空論より、自分の課題を解くプロダクトをつくる。

Use them myself

日々の使用が、最も厳しく正直な検証になる。

Write decisions

迷い、選ばなかった案、失敗を設計判断として残す。

Keep revising

出して、観察して、直す。良くなるまで続ける。

Connect

AI開発の運用や個人開発の話なら、たぶん盛り上がれます。

技術の話、設計判断の交換、仕事につながる相談を歓迎しています。まずは公開しているコードや記事から、考え方を見てください。